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雨に濡れた靴を、次に履くとき注意したいこと

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今回は、雨に濡れてしまった靴を次に履く時のことを書いていきます。

 

雨の日が多くなってきて、通勤で靴がびっしょり濡れてしまうことも多くなりました。

 

それでもなんとか乾かして、次の日には履いていってしまう方も多いのではないでしょうか。

 

今回はそんな時にやっておきたいことを書いていきます。

 

ホコリ払いと保湿はやっておきたい

 

やっておきたいこと、それはホコリを払うこと、保湿をすること

の2点。

 

革靴だと特に、乾燥をする過程でガチガチになってしまいます。

 

なので、そのまま履いてしまうとガチガチに固まったところからひび割れに繋がることも。

 

また、雨は意外と汚いです。

靴をよく見ると砂ぼこりや土などが付着していることも。

 

ブラシで片足20秒。

 

保湿クリームは小指の先ほどの量をざっと塗り。

 

それだけで格段に靴の持ちは良くなります。

 

靴の数が少ないうちは特に連投させることも多いですが、意外と靴の汚れは目につきます。

見ている人は見ていますから、靴のためにも、周りの方のためにも少しの気遣いはあってよいのかな、と思います。

 

まとめ

いかがだったでしょうか。今回はちょうど雨に打たれて帰宅して、そのままの足?で書いています。

 

明日の朝にはきっちりメンテナンスして、靴箱に戻そうと思います。

最近は短くてすみません。

以上です。ありがとうございました。